【更新理由】キャラクター追加&評価書き換えのため

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未だに更新を続けているUNITIAの攻略サイトが少ない!!
ということでたまには攻略情報アリーナ編になります。
あくまでもプラ3確保の方法としてご覧ください。
上位ランカーは参考になりませんのでスルーしてください。

【キャラクター】
以下のカテゴリーで上位のメンバー(限界突破2以上)でパーティーを組めば
装備がよほど酷くない限りプラ3に行けないということはあり得ません。
ただし入手が困難なキャラクターもいますので
揃わない人は中位・下位と組み合わせてください。


★上位★(TOP10)
スキル強化組 -
アタッカー アイコン32 アイコン1 アイコン2 アイコン3
ディフェンダー アイコン5 アイコン9 アイコン13
トリッキー アイコン8
バランス アイコン6 アイコン7
ヒーラー -
◎中位◎(TOP20)
スキル強化組 アイコン11 アイコン12 アイコン15 アイコン16
アイコン17 アイコン18
アタッカー -
ディフェンダー アイコン19
トリッキー アイコン14
バランス アイコン21 アイコン10
ヒーラー -
◯下位◯(TOP30)
スキル強化組 アイコン22 アイコン23 アイコン24
アタッカー アイコン26 アイコン27 アイコン28
ディフェンダー アイコン20
トリッキー アイコン29 アイコン30 アイコン31
バランス -
ヒーラー -


それぞれの評価基準は以下の通りです。
なお、全キャラトップ評価はSを超えた★表記。
体力 HPの能力値の評価
5401~:S 5101~5400:A 4801~5100:B
4501~4800:C 4201~4500:D ~4200:E
攻撃力 攻撃力の能力値とアクティブスキルの威力を総合した評価
【基準】 3001~:S 2801~3000:A 2601~2800:B
2401~2600:C 2201~2400:D ~2200:E
防御力 防御力の能力値とアクティブスキルの効果を総合した評価
【基準】 1501~:S 1351~1500:A 1201~1350:B
1051~1200:C 901~1050:D ~900:E
素早さ
素早さの能力値とアクティブスキルの効果を総合した評価
【基準】 59~:S 58:A 57:B 56:C 55:D ~54:E
補助 オートスキルとアクティブスキルのバフ・デバフを総合した評価
一発力 不利な状況から逆転できる能力。
特にサブ適正や終盤戦に力を発揮するかどうかを評価。



★上位★
アイコン5
キルシー
体力:S 攻撃:D 防御力:S 素早さ:E 補助:S 一発力:A
過去5回の順位(
-→-→-→11)
ランカーテンプレ六傑集の一人にして六傑集第一位。
ランカー採用率100%の『トリッキーキラー』かつ
『黒属性キラー』である。
オートスキルでアタッカー・バランス・ディフェンダーの素早さを
8%アップさせる。
これは他キャラクターの素早さアップと重複するため、
実質トリッキーの強みは消失してしまった。
同時にアタッカーとバランスキャラクターは一気に上昇気流に。
またディフェンダーながら攻撃能力も高く、黒属性には容赦がない。
最後の生き残りになる場合が非常に多く、
驚異の耐久性で粘り勝つパターンも多い。
しばらくは、一位安泰のキャラクターである。
・装備
防御力やブロック率・反撃率を上げたい。
トリストラ対策に封印耐性も付けておくといいだろう。
アイコン6
サンタ
オルセン
体力:C 攻撃:B 防御力:B 素早さ:D 補助: 一発力:E
過去5回の順位(
-→-→-→22)
ランカーテンプレ六傑集の一人にして六傑集第ニ位。
ランカー採用率100%の『サポートエース』である。
オートスキルで味方全体の素早さを8%アップできることから
天使サーニャに取って代わった。
味方全体の最大HPと防御力を上げることから
パーティーの延命力が非常に高い。
また、オートスキル2『ホーリーナイトフェス』は、
通常オルセンを思わせるようなチートバフを味方全体にばらまく。
このチートバフによって戦局が大きく変わりやすいのが特徴だ。
ただし、先にオートスキル1『チャイルドグッド』で
味方へ良い子のバフを付ける必要がある。
そのため、強化効果を解除されてしまい失敗に終わることが多いので
過度の信頼は避けるべきだろう。
一位の座をかけてキルシーに唯一挑戦状を叩きつけることの出来る一人。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、封印耐性とやや打たれ弱いので
ブロック率などを上げるのがいいだろう。
アイコン32
バレンタイン
エリー
体力:C 攻撃:S 防御力:C 素早さ:D 補助:S 一発力:S
過去5回の順位(-→-→-→-→3)
ランカーテンプレ六傑集の一人にして六傑集第三位。
登場初日にコルタの地位を奪い取ったアタッカー兼サポーター。
オートスキルで味方全体のダメージを35%、
クリティカルダメージを15%アップさせる。
そのためパーティーの火力が大きく向上する。
さらに1T限定ではあるが敵全体の攻撃力を25%ダウンさせる。
味方の火力を上げつつ敵の火力を削ぐという鬼の組み合わせである。
また、火力も凄まじい。
スキル2『ストルティ・インベル』は、
敵全体に攻撃力25%の防御力無視貫通自属性ダメージを与える。
元の攻撃力の値が高いことからクリティカルだと体力を根こそぎ奪う。
さらに防御力30%ダウンのデバフをばらまく。
そして極めつけがオートスキル以外の強化効果を3つ解除。
これによりサンタオルセンを完全に封じたと言っていい。
スキル1にはリキャストターン10減少が付随しているので
長期戦になればスキル2を二発ぶっ放せるというのもえげつない。
通常攻撃も敵三体に攻撃力80%の自属性ダメージと破格の性能。
そのため反撃や追加攻撃が発生すれば
通常攻撃ですら戦局を大きく変える可能性を秘める。
彼女の登場でグレンをサブに引っ込めるプレイヤーが増えた。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、クリティカル率や火力を上げたい。
サンタオルセン封じを重視するなら靴は+18程度に留めるのが良い。
その場合のオススメはジェイニーブーツだろう。
アイコン1
グレン
体力:B 攻撃:S 防御力:C 素早さ:B 補助:A 一発力:A
過去5回の順位(
-→-→-→44)
ランカーテンプレ六傑集の一人にして六傑集第四位。
高い火力を持つと同時に相手の火力を奪うオールラウンダー。
オートスキルで味方の攻撃力を30%アップさせることが出来る。
また、敵全体のクリティカル率を1T50%ダウンという破格の値を持つ。
その効果は絶大で、味方全体の延命力を大きく上げることが出来る。
一方でアクティブスキルはクリティカル確定となっており、
自分自身が相手グレンへの対抗策となる。
自分の追加攻撃率と突発攻撃率を50%上げることが出来るので、
手数も多いのも高評価。
バレンタインエリー登場でメイン起用は厳しい状況に。
2T目が回ってくるまえに退場してしまうことが多い。
そのため現在はサブ起用するのが主流になりつつある。
・装備
メイン運用であれば、素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、
攻撃に割くか防御(デバフ対策)に割くかは評価が分かれる。

サブ運用であれば攻撃力やクリティカルダメージを上げて
圧倒的火力を発揮したい。
アイコン2
祝春
アンネマリー
体力:B 攻撃:S 防御力:C 素早さ:D 補助:B 一発力:S
過去5回の順位(
-→-→-→55)
ランカーテンプレ六傑集の一人にして六傑集第五位。
凄まじい火力を発揮するエースアタッカー。
オートスキルで味方全体のクリティカル率と攻撃力を25%アップするので
大きな戦果を上げやすい。
また、1Tのみだが自分の被ダメージを30%ダウンさせるので
アタッカーながら2T目までは生存力が高い。
アクティブスキルの威力も非常に高く、
特にバランス・ディフェンスタイプには容赦がない。
スキル2『一筆入魂です♪』は、
敵の強化効果を2つ解除するうえに強化不能付与をばらまく。
そのためサンタオルセンの天敵ともいえる存在である。
以前はサブ運用するランカーもいたが、
バレンタインエリー登場でグレンをサブに引っ込めるランカーが多く
必然的に彼女はメイン起用に大きく傾いた。
・装備
メイン運用であれば、素早さ+40%は必須。
強化不能付与の確率を上げるために状態異常成功率も上げておくと
流れが傾きやすい。
サブ運用であれば、クリティカル率や攻撃力を上乗せして
圧倒的火力を見せつけたい。
アイコン8
サティル
体力:C 攻撃:B 防御力:C 素早さ:S 補助:S 一発力:A
過去5回の順位(
-→-→-66)
ランカーテンプレ六傑集の一人にして六傑集第六位。
現状ではトリッキーで唯一アリーナでも活躍の場を見いだせる存在。
味方トリッキーの素早さを5%アップできるので、
自己補完で最速で動くことも多い。
敵全体の攻撃力を30%ダウンさせるのでパーティーの延命力も高い。
また、アクティブスキル『どきどき導火線』は、
素早さ20%ダウンのデバフをばらまく。
『K2BAT』は、相手が状態異常であれば450%の貫通ダメージと
破格の値を叩き出す。
アリーナ上位ではトリッキーキャラが少ないため突発攻撃しやすく、
敵へ火傷をばらまく。
そのため敵全体の体力をじわじわと奪うことも多く、
特に終盤キルシーとの一対一になった場面では
体力差を覆して勝つことも多い。
ハロウィンクリュンを採用しているプレイヤーは、
彼女と組ませていることが多い。
バレンタインエリーと攻撃力ダウンのオートスキルが被る。
そのため彼女を外してラティオを組み込むランカーが増えつつある。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、状態異常成功率や
ステータス弱体化成功率の装備をつけたい。
アイコン3
ラティオ
体力:C 攻撃:S 防御力:C 素早さ:C 補助:B 一発力:B
過去5回の順位(
-→-→-上位上位)
高い火力を持つトップアタッカー。
グレンと性能は非常に似ているが、延命力無視の完全火力振り性能である。
オートスキルで味方全体の攻撃力を20%アップ、敵の防御力を30%ダウン
させることが出来る。
その相乗効果で通常攻撃や突発攻撃でも高い火力を出すことが出来る。
アクティブスキルの威力は圧倒的であり、
クリティカルであれば一発で根こそぎ体力を奪う。
また、アタッカーながらヘイト値を下げることが出来るので
意外と終盤まで生き残っていることもある。
バレンタインエリーの登場でサティルの人気に陰りが見える。
さらに攻撃力アップのオートスキルを持つグレンを
サブに引っ込めるランカーが続出。
そのため攻撃力アップ要因として再度人気が上がりつつある。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、攻撃力やクリティカル率を上げたい。
アイコン9
カゲチヨ
体力:S 攻撃:D 防御力:S 素早さ:E 補助:C 一発力:S
過去5回の順位(
-→55上位上位)
恐ろしいほどの耐久力を持つキルシーに次ぐディフェンダーである。
ポニーナの凋落とは逆にキルシーの影響は少なく、安定した人気を誇る。
味方全体の防御力を30%引き上げることが出来るのが魅力。
状況には左右されるが、彼女の攻撃力は決して低くはなく
スキル2『六識・開闢光明』は、
時にアタッカー顔負けの恐ろしいダメージを叩き出す。
そのためディフェンダーながらサブ運用するランカーも数多い。
キルシーと並び最後に生き残るパターンが多い。
アリーナを駆け上がる際に特に邪魔になりやすい
オルセンキラーとしての人気も高い。
・装備
防御力やブロック率・反撃率を上げたい。
清廉トリストラやオルセンの封印攻撃から守るためにも
封印耐性も付けておくと万全。
アイコン7
天使コルタ
体力:B 攻撃:A 防御力:C 素早さ:A 補助:A 一発力:C
過去5回の順位(
-→-→-→3上位)
バレンタインエリーに第三の座を奪われたかつての攻防の要。
オートスキルで自分の素早さを5%上げるため先手を取りやすい。
アクティブスキルのバフは、
味方の攻撃を上げるか防御を上げるかの二択になっているのが特徴。
一方でアタッカーとしても優秀でありバランス良く両立している。
オートスキルで味方全体のダメージとクリティカルダメージを上げるので
いるといないとではパーティーの火力が大きく差が出る。
また、スキル2『プリフィケートグロウ』は、
強化効果を3つ解除できるためサンタオルセンの良い子対策になる。
バレンタインエリーにより立場を奪われたが、基本性能はトップクラス。
今でもランカー相手にまったく問題なく立ち向かえる性能を誇る。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、攻撃寄りか防御寄りかは編成を見て好みで。
サンタオルセンの良い子を打ち消す役にするなら
あえて靴装備は+18程度に留めて後手に回す起用法がある。
アイコン13
雷神
エクレール
体力: 攻撃:D 防御力: 素早さ:E 補助:A 一発力:A
過去5回の順位(-→-→-中位上位)
高い耐久力とディフェンダーとは思えない火力を有するキャラクター。
オートスキルで敵全体のクリティカルダメージを35%ダウンさせる。
また自分がダメージを受けた場合、
一定確率で味方全体の防御率を15%アップ(3回)など、延命力が高い。
一方で火力も決して低くなく、
ディフェンダーながらスキル1『魔光電』は貫通付きなど非常に優秀。
しかし致命的欠点として青属性ゆえに
祝春アンネマリーと絶望的に相性が悪い。
そのためランカー帯での使用率は非常に低い。
ただし、バレンタインエリーの登場で
クリティカルダメージ=壊滅の状況になりつつあることで、
クリティカルダメージを抑える彼女にやや陽の光が当たり始めつつある。
・装備
防御力を重点的に上げたい。
装備サブ能力は、反撃率やブロック率を上げるといいだろう。
◎中位◎
アイコン11
オルセン
体力:C 攻撃:B 防御力:B 素早さ:S 補助:C 一発力:
過去5回の順位(
上位上位6上位中位)
今なお根強い人気を誇る
バランスタイプの名を冠した最もトリッキーな存在。
アクティブスキル『セルフプロデュース』で恐ろしいほどのバフが付く。
これにより恐ろしいほどの突発と追加攻撃の嵐で
じわじわとなぶり倒すのが特徴。
さらに通常攻撃で封印の状態異常が付与されるので
敵の火力を大きく削ぐことが出来る。
ただし、このスキルはヘイトを集めてしまうデメリットがある。
火力インフレ気味の現状では、ヘイトを集めるのは自殺行為であり、
封印が決まらなければ早いシーンで退場することも多い。
今のアリーナでは、オートスキルは劣る点も欠点。
しかしながら上位プレイヤー相手からの大金星を
最も狙いやすいキャラクターであり、
ランカー帯にあと一歩まで迫るプレイヤーでの起用率は今でも高い。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、封印の成功率を上げるためにも
状態異常成功率を確実に付けたいところ。
アイコン12
水着リュイン
体力:D 攻撃:S 防御力:D 素早さ:E 補助:D 一発力:S
過去5回の順位(
中位上位上位中位中位)
耐久を犠牲にして火力に全振りした超攻撃的アタッカー。
スキル強化によりさらに威力を増した。
スキル2『オレオールレイ』の威力は凄まじく
属性お構いなしで根こそぎ体力を奪う。
クリティカル確定貫通であり、バフに影響されないのも評価は高い。
スキル1『ソールカルーセル』は、
自分の攻撃力とダメージを35%引き上げる事ができるため
先にスキル1を使用してスキル2を発動したいが、
現状のアリーナでは二発打てる確率は低く博打になる。
いわゆる一発逆転キャラであり、サブ起用が圧倒的多数である。
中位に位置するが、上位との差は少なくランカー勢で一定の起用率を誇る。
・装備
素早さを完全に捨てると動く前にやられてしまう可能性が高い。
そのため半分ほどは素早さに当てて、後は攻撃に振るといい。
スキル2はクリティカル確定のためクリティカル率は上げる必要はなく
攻撃力やクリティカルダメージを上げたい。

アイコン14
ハロウィン
クリュン
体力:C 攻撃:B 防御力:C 素早さ:S 補助:A 一発力:C
過去5回の順位
(-→--中位中位)
敵に状態異常をばらまくトラブルメーカー。
オートスキルで弱体化成功率を10%上げることが出来るため
サティルと相性が良い。
火力はやや物足りない部分があるが、
防御力無視や貫通が付いているため安定したダメージを出す。
また、アリーナではトリッキーの起用率が落ちていることもあり
サティルと共に突発攻撃で動きやすい。
脱力はハロウィンクリュンだけが持つ状態異常であり
敵の突発・攻撃・反撃を完璧に抑え込む。
ランカーに一歩届かない層での起用率が高いのが特徴。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、状態異常成功率やクリティカル率を付けるといいだろう。
アイコン15
レジーナ
体力:D 攻撃: 防御力:E 素早さ:E 補助:E 一発力:S
過去5回の順位
(36上位中位中位)
耐久を犠牲にして火力に全振りした元祖アタッカー女王。
性能はやや水着リュインに劣るが、
初期キャラであり入手しているプレイヤーも多く今なお愛される。
速攻一発の火力は水着リュインに負けるが、
攻撃すればするほど自身の火力を上げることが出来る(最大3回まで)。
その効果は絶大であり、
最終的には攻撃力とダメージが60%アップという破格の値を叩き出す。
この状態で放つスキル1『アーンヴァルヘルム』は、
インフレ気味の新キャラすら凌駕する衝撃的ダメージを叩き出す。
突発でどれだけ動けるかが鍵になっており、大博打の一発キャラである。
メイン起用はもはや自殺行為であり、
100%サブ起用となるキャラクターである。
・装備
スキル前にどれだけ突発で攻撃力とダメージを上げられるかに
かかっている。

そのため突発攻撃率は確実に上げる必要がある。
スキル1はクリティカル確定のためクリティカル率は上げる必要はなく
攻撃力やクリティカルダメージを上げたい。
アイコン16
天使サーニャ
体力:C 攻撃:C 防御力:C 素早さ:E 補助:S 一発力:D
過去5回の順位
(214中位中位)
サンタオルセンに取って代わられた、かつてのサポートエース。
味方全体の素早さ8%アップという貴重なオートスキルは、
サンタオルセンか彼女しか所持していない。
そのためサンタオルセンか彼女のどちらかがいなければ
アリーナでは駆け上がることが出来ない。
サンタオルセンを確保出来なかったプレイヤーは彼女を採用するしかなく
プラチナ入り口までは採用率は低くない。
さすがに上位と比較すれば見劣りはするが、
決して能力が低いわけではなくバランスの良い性能となっている。
特にスキル1『ジェミナイリスペクト』は、
味方全体の状態異常を解除するので助けられたプレイヤーは多いだろう。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、攻撃力やクリティカル率を上げて火力を増したいところ。
アイコン21
デビル
ロウェーヌ
体力:B 攻撃:B 防御力:C 素早さ:E 補助:B 一発力:C
過去5回の順位(
-→-上位中位中位)
ルチアと並ぶロリコンホイホイ。
その見た目とは裏腹に、バランスの良い高性能キャラである。
オートスキルで味方全体の攻撃力を25%上げつつ、
敵全体の攻撃力を25%下げる。
またスキル2『サタンシュトローム』は、追加で白属性と黒属性に
攻撃力60%のブロック無視自属性ダメージを与える。
そのため、カゲチヨ・ポニーナと相性が良い。
スキル1『デモニア・フルグ』も封印と脆弱をばらまくなど
非常にいやらしい。
攻撃力アップのオートスキルは、
グレンやラティオと被るため採用率は落ちたが能力は優秀。
そのためプラチナ入り口までの採用率は今なお高い。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、クリティカル率や攻撃力を上げつつ
状態異常成功率も付けるとスキル1で成果を上げやすい。
アイコン10
清廉
トリストラ
体力:C 攻撃:A 防御力:B 素早さ:E 補助:B 一発力:C
過去5回の順位(
-→上位上位上位中位)
黒属性だけではあるが素早さを3%上げることが出来るのが魅力。
トリストラ自身の素早さはやや低いが、
これにより自己補完することが出来るので比較的先手を取りやすい。
また、敵全体のクリティカルダメージを30%下げることが出来るので
延命効果が期待できる。
グレンと併用した場合の延命の相乗効果は抜群。
アクティブスキル2『エンデ・デアバル』は、
貫通付きなのでクリティカルが出るとかなりのダメージが期待できる。
また、敵全体の強化効果を3つ解除できるので
サンタオルセンの良い子対策として評価が高い。
アクティブスキル1『ハルベルトワルツ』は、
封印の状態異常も非常にいやらしい。
バレンタインエリーの登場で黒属性は虫の息であり彼女の評価は急降下。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、クリティカル率や状態異常成功率を付けるといいだろう。
アイコン17
エクレール
体力:E 攻撃:C 防御力:D 素早さ:B 補助:A 一発力:B
過去5回の順位(
下位上位中位中位中位)
麻痺で相手の動きを止める初代アリーナ女王。
火力は決して高くはないが、
アクティブスキルは共に麻痺付与がついており
相手の動きを止める事ができる。
戦力が劣るプレイヤーにとっては戦力差を覆す可能性もあることから
起用率は今でも高い。
確実に先手が取れるように
サティルや清廉トリストラと組ませているプレイヤーが多い。
通常攻撃が全キャラ唯一の敵三体対象となっているのも特徴。
ただし、攻撃力50%が影響しダメージは非常に小さい。
初心者救済という立場で今後も根強く人気を維持し続ける
キャラクターの一人だろう。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、
麻痺の成功率を上げるためにも状態異常成功率を確実に付けたい。
アイコン18
ジェイニー
体力:E 攻撃:C 防御力:D 素早さ: 補助:D 一発力:A
過去5回の順位(
中位中位下位中位中位)
手数で相手を追い詰める元祖アリーナ荒らし。
オートスキルで敵が減るごとに自分の行動順を大幅に早める事ができる。
そのため、現状では100%サブ起用キャラクターである。
決して一発の火力は高くないが、
終盤になるほど恐ろしいほどの手数を繰り出してくるので
不利な状況から大逆転することもある。
スキル強化によりスキル1『ジンライ』が貫通攻撃になったのも大きい。
ランカー相手への起用は苦しいが、エクレール同様に
初心者救済キャラとして根強い人気を維持し続けるキャラクターだろう。
・装備
素早さ+40%の場合、恐ろしいほどの手数になる。
火力不足なので攻撃力やクリティカル率を上げたいところ。
アイコン19
ルチア
体力:S 攻撃:D 防御力:S 素早さ:E 補助:B 一発力:A
過去5回の順位
(-→-中位中位中位)
誰もが認めるロリコンホイホイ。
(しかし、コンクリ詰めされそうになった主人公も逃げ出す首領である)
非常に優秀なディフェンダーであるが、
キルシーやカゲチヨの影に隠れる不遇キャラ。
オートスキルにより味方全体の防御力を30%アップさせることが出来るため
パーティーの延命力を大きく底上げする。
また、通常攻撃が敵二体に防御力150%の自属性ダメージと
複数体にまたがるうえに威力も高い。
したがって反撃率を上げるとかなりの成果を残す。
ディフェンダーながら火力は低くないが、
アクティブスキルは共に敵ニ体と対象が少ないのが欠点。
バレンタインエリーとの相性は最悪に近く評価は低下。
・装備
防御力や反撃率を上げたい。
装備サブ能力は、ステータス弱体化耐性を付けておくと万全だろう。
◯下位◯
アイコン22
リディア
体力:D 攻撃:B 防御力:E 素早さ:E 補助:E 一発力:C
過去5回の順位(
下位下位下位下位下位)
全攻撃に貫通が付くバフに影響されないアタッカー。
火力があまりにも貧弱だったが、
スキル強化により大幅に上方修正されたので
それなりに戦えるようになった。
アクティブスキルは共に凍結付与が付いており、
エクレール同様に戦力差を覆す可能性を持つ。
オートスキルが自分の追加攻撃率40%アップのみと
あまりにも貧弱なのが欠点。
凍結狙いならメインで使いたいのだが、
素早さに劣るのと防御力の低さから動く前にやられる可能性がある。
初心者救済キャラだがエクレールやジェイニーと比較すると
やや使いづらいことは否めない。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、凍結の成功率を上げるために状態異常成功率を付けたい。
アイコン23
オフィリア
体力:D 攻撃:A 防御力:E 素早さ:E 補助:E 一発力:A
過去5回の順位(
中位中位中位下位下位)
高い火力を有するアタッカー。
オートスキルが自分の攻撃により敵を戦闘不能にした場合に、
次のターンを自分の攻撃にするという特殊な内容となっている。
そのためサブに起用して瀕死の敵を次々と刈り取っていく役になる。
場合によっては一気に形勢逆転を狙えるキャラクターである。
ただし、比較的登場時期の古い火力寄りアタッカーの弊害として
防御力が致命的に低い。
黒属性のためキルシーと相性が悪いことから
一対一になるとほぼ敗色濃厚となる。
・装備
キャラの性能から考えても素早さや耐久を上げるメリットはなく
火力に全振りでも構わない。
後は突発攻撃率を上げるといいだろう。
アイコン24
フラネール
体力:D 攻撃:D 防御力:D 素早さ:C 補助:S 一発力:E
過去5回の順位(
下位下位3下位下位)
かつてのサポートエース。
オートスキルで味方全体の素早さを5%上げることが出来る。
また、スキル強化により敵全体の素早さを20%ダウンさせるなど
先手を取る戦法を得意とする。
今では8%アップを所持するサンタオルセンや天使サーニャに
立場を奪われて起用率は非常に低い。
サティルの登場で完全にトドメを刺された形で、
残念だが今後も衰退していくキャラクターである。
・装備
素早さ+40%は必須である。
装備サブ能力は、敵の素早さを確実に下げるためにも
ステータス弱体化成功率を付けたい。
アイコン29
シュレディカ
体力:D 攻撃:D 防御力:D 素早さ:B 補助:S 一発力:E
過去5回の順位(
1上位上位下位下位)
かつてアリーナ女王の名をほしいままにしたバフ&デバフの使い手。
オートスキルで味方全体のクリティカル率を20%アップすることが出来る。
さらにアクティブスキル2『フィールヴェルト』で、
味方全体のダメージ30%アップ、ラストスタンド付与、
敵全体のダメージ40%ダウン、防御力30%ダウンと
やりたい放題のスキルとなっている。
しかし、現在では強化効果解除キャラが増えたことで
評価を大きく下げることに。
また、新キャラクターのオートスキル自体が優秀なことから
バフ&デバフに全てを割り振った性能のシュレディカは、
逆に使いづらいキャラクターというレッテルを貼られることになった。
フラネールと並び、衰退しつつあるキャラクターである。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、デバフの成功率を上げるためにも
ステータス弱体化成功率を確実に付けたい。
アイコン30
主婦
フラネール
体力:C 攻撃:B 防御力:D 素早さ:A 補助:C 一発力:B
過去5回の順位(
-3上位下位下位)
トリッキーながら高火力を有する優秀なキャラクター。
オートスキルで味方全体のダメージを25%アップ、
クリティカルダメージを15%アップさせるなど
火力強化への効果は非常に高い。
アクティブスキルも共に対象が四体と広く、
実質攻撃力の160%と威力も高い。
また、どちらも攻撃力か防御力を30%ダウンさせるなど
デバフの効果も高いのが特徴。
非常に優秀なのだが、
トリッキー自体が下火になっているため評価が落ちる。
何よりもアリーナで起用率が高いバレンタインエリーや天使コルタと
オートスキルが丸かぶり且つ下位互換なのが痛い。
能力は悪くないだけにトリッキーが復権してくれば
また評価が変わってくるかもしれないキャラクター。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、攻撃力やクリティカル率を上げたいところ。
アイコン26
ロザーナ
体力:C 攻撃:A 防御力:D 素早さ:B 補助:D 一発力:C
過去5回の順位(
中位中位中位下位下位)
メインシナリオにも絡む重要キャラクター。
登場時の評価は決して高くはなかったが、
ジワジワと評価を上げたキャラクターである。
その理由は、なんといっても全ての攻撃にブロック無視がついているため。
これにより高い攻撃力との相乗効果で利用者が増えることとなった。
オートスキルで味方全体の攻撃力を25%アップすることも拍車をかけた。
ただし、現在ではブロック無視や貫通持ちキャラクターが多く
希少価値は低下した。
また、新キャラクターの攻撃力はインフレ気味であり
ロザーナの火力も見劣りするようになってしまった。
結果的にジワジワと増えたが、
人気になることはなく下火に戻ってしまった。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、クリティカル率や攻撃力を上げるといいだろう。
アイコン27
ウィルマ
体力:D 攻撃:S 防御力:D 素早さ:E 補助:D 一発力:B
過去5回の順位(
圏外→圏外下位下位下位)
赤属性には容赦がないアタッカー。
オートスキルで味方全体のクリティカル率を25%上げることが出来る。
また、自分の攻撃力を30%上げるので攻撃力の基本数値は、
インフレ気味の新キャラクター相手にも見劣りしないほど高い。
アクティブスキルは、どちらとも
赤属性相手の場合追加ダメージが付随されており効果もえげつない。
サンタオルセンやサティルと好相性なので使いたくなるが、
青属性且つ低耐久性のため祝春アンネマリーに瞬殺される。
スキル強化や今後の編成次第では活躍の可能性は大いに残されている
キャラクターと言えるだろう。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、クリティカル率や攻撃力を上げるといいだろう。
サブ運用であれば、火力に全振りで構わない。
アイコン28
真紅
ロシュヴァーン
体力:C 攻撃:S 防御力:C 素早さ:A 補助:D 一発力:C
過去5回の順位(
---下位下位)
行動すればするほど真価を発揮するアタッカー。
オートスキルで自分が行動した時、
一定確率で味方全体の攻撃力10%アップ(3回まで重複)する。
したがって行動すればするほど味方の攻撃力の底上げができる。
また、スキル1『クリムゾンバンガード』は、
敵三体に攻撃力30%の防御力無視自属性ダメージと威力が高いだけでなく、
味方全体のダメージを25%アップし、
オートスキル以外の弱体化効果を2つ解除するなど非常に強力。
スキル2『シュトゥルム・フラメ』も対象が緑属性の場合、
追加で攻撃力50%の貫通自属性ダメージと緑属性に容赦がない。
また、自分の素早さを25%上げるため2T目の順番が早く回ってくる。
とはいえ、今のアリーナは短期決戦になっており
真紅ロシュヴァーンのように行動回数が求められるキャラクターは、
真価を発揮する前にやられてしまう事が多い。
似たタイプのレジーナと差がつくのは、
バフを自分に限定することで一発力を高めたレジーナはサブ運用を
想定しやすいのに対して真紅ロシュヴァーンは、
味方全員にしたことでサブ起用では恩恵が感じられにくいのもあるだろう。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、火力や突発攻撃率を上げたい。
アイコン31
バーチェ
体力:C 攻撃:B 防御力:C 素早さ:E 補助:C 一発力:C
過去5回の順位(
542下位下位)
誰が相手でも安定した結果を出すバランスキャラクター。
オートスキルで敵全体のクリティカル率を25%、
ダメージを15%ダウンさせる。
アクティブスキルが二種類とも固定ダメージ付きなので
守りを固めた相手にも安定してダメージを与えるのが大きな魅力。
また、アクティブスキル1『がんばれ!ミスメリル』は、
素早さを20%ダウンさせることができるので評価が高い。
ただ、今では貫通持ちキャラクターが多数いることから
固定ダメージの価値は低い。
また、アリーナランカーで採用率が高い祝春アンネマリーと
オートスキルが被っていることから評価を落とす。
とはいえ基本性能は非常に高く、
プラ3入り口までであれば今でも十分に戦力となるキャラクターである。
・装備
素早さ+40%は必須。
装備サブ能力は、火力を増すためにも
攻撃力やクリティカル率を上げたいところ。
アイコン20
ポニーナ
体力:A 攻撃:D 防御力:A 素早さ:E 補助:C 一発力:B
過去5回の順位(
621中位下位)
かつてのディフェンダー女王。
恐ろしいほどの耐久力を誇ったが、今ではやや見劣りする。
それでもオートスキルでヘイト値が自動で上がっているため、
突発を一手に受け持ってくれるのは魅力。
また、通常攻撃は一定確率で固定500ダメージを与えるので
反撃率を上げておくと相手の体力をジワジワと奪い取る。
スキル2『千刃砕斬』は、敵全体のクリティカル率を50%ダウンさせる
強力なステータス弱体化効果を持つ。
バレンタインエリーの登場で評価はどん底に近い。
・装備
オートスキルによりブロック率は大幅に上げられているので
防御力と反撃率に全振りで良い。


【パーティー編成】

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現状で上位勢に人気のある六人です。
彼女たちを限界突破2以上で揃えれば、
プラ3まで連勝で勝ち上がっていくことが大半になるでしょう。

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★5が一体もいない場合の編成
これではプラ3はあまりにも厳しいと言わざるを得ない。



UNITIAの編成は奥が深い…
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