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全キャラの投票時のセリフを集めてみたぞ!

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★5キャラクター

アイズ
「投票券……この紙片を収集して、いったい何が錬成できるのですか?」
エリー
「ふふ。僕を選ぶとは、さっすがお目が高いね~。
そんな君には楽園の特等席を用意してあげよう!
楽しみにしてくれたまえ~♪」
オフィリア
「私のようなものに票を投じるなどと、お戯れを……
あなたの主に慈悲があらんことを……」
ヴェロニカ
「人気投票だぁ?こういう祭りは好みじゃないんだけどね。
ま、礼くらいは言っておくよ。
ありがと、ボウヤ。」
エクレール
「ククク……ワタシには分かっていましたよ。
アナタが既に破壊の虜になっていると……!」

アンジェリカ
「わ…私に……投票、ですか……?
そ、そんな……私は別に……。
……はっ!さっ…さては団長さん!!
表彰台の上で群衆の獣欲まみれの視線に陵辱される私を
ねっとり視姦するおつもりなんですねっ!?はぁんっ!」
フラネール
「えぇ~?私ですか~?
大事な大事な清き一票、私に捧げちゃって本当にいいんですかぁ~?
……あはっ!ホント、懲りない人ですね。
でもそういうところ……キライじゃないですよ♪」
ルル
「ふっふーんっ!
この天才に一票入れるとは、やはりお前はバカではないな!
あとは任せておけ!
自動投票装置「ルル粒子砲」を使用すれば、一位の座なんて簡単に獲得し―――
へ、BANされるの……?」
ロシュヴァーン
「なんだ、私に投票したのか?
私よりアセリアやウェインに入れればよかったのに。
……まあ、受け取ってやらなくはない。うん。」
サーニャ
「わ、わたしに入れてくださったんですか?
あ、いえ、わたしなんかよりも相応しい方がいらっしゃると思ったので……。
例えば、魔法しょ……オホン……
なんでもありません。
とにかく、ありがとうございました……!
これからも精一杯がんばりますので、えとえと……応援よろしくおねがいしますっ!」

ランスロー
「ありがとう!
君に選んでもらえるとは、なんたる光栄♪」
マリアンナ
「私でございますか……?
あらあら、なんと光栄なのでしょう!
団長様、ありがとうございますわ。
頑張りやさんの団長様へ、
ささやかながら、私からお礼を……ぎゅーっ♪」
レジーナ
「私に投票してくれたのか?
そ、そうか……感謝する。
礼の代わりと言ってはなんだが、今日一日訓練をつけてやろう……さあ来い!」
メルメル
「ありがとうございますっ!
これからもボクが、いっぱい、いーっぱい!
ハッピーをお届けしますね♪」
カロル
「おや、私に一票投じてくださったのですか。
ありがとうございます。
しかし、人気投票ですか。
策を講じて頂点を狙うのも、やぶさかではありませんが……
どうせなら、あなたに連れていって頂きたいものですね。」

オルセン
「エクセレントよ、ベイビー♪
わたくしをトップにしたいだなんて、
ふふっ、やっぱりキュートな人ね。
安心なさい。
わたくしが勝利するのは最初から決まっているわ!
おーほっほっほっ!」
ピュティア
「にんきとうひょう、ですか……?
ええっと……現代の行事はよく知りませんけど、
長様が気にかけてくださっていることは分かります。
ありがとうございます、長様!
私、これからも頑張りますね!」
エル・アルハ
「戯れ事であろうと、王者は吾輩をおいて他に無し!
今後も吾輩に尽くすがよいぞ!
わーっはっはっは!」
リディア
「清き一票、誠にありがとうございます。
このリディア・ロードデンドロン、心よりお礼申し上げますわ。
王位継承に投票という制度はないけど、
選ばれて女王の座に就くというのも、とっても面白そうね!
ねぇ、私を一位にしてくださる?」
ジェイニー
「あなたが私に票を入れたという情報を入手したんだけど、
本当のようね……。
ありがと……素直に嬉しいわ……。
お礼って言ったらなんだけど、このプリン、一緒に食べない?」
アセリア
「清き一票、感謝する。
騎士としてこれほど誉れ高い事はない。
君の思いに必ずや報いてみせると、この剣に誓おう。」

ヴォルカ
「ふむ……人望を他人と競うことに興味はないが、
その券を集める作業は精神の涵養に役立ちそうだな。
感心感心、大いに励むといい!
休んでいる暇は無いのだろう?
行くぞ!もうひと踏ん張りだ!」
サンドラ
「と、投票ありがとうございます……。
しかし、あまり見ないで頂けると助かります。
自然と頬が緩んでしまい…その…
自分でもどんな顔をしているのか分かりませんので……。
私としたことが…お、お恥ずかしい……!」
アルベルティ
「な、なんや、うちに入れたんか……?
……おおきに。
一応、スーツを着た甲斐があったわけやな……。
な、なんやねん、エロい目で見るな、このアホ!」
レオーネ
「投票サンキュー!
人気者に憧れてるわけじゃないけど、選んで貰えるってのは悪くないね!
ま、あんたが嫌いな奴を勝たせないために、
私に投票したっていうなら話は別だけどね!」
フランチェスカ
「なんだ?アタシの部下になりたいのか?
いいぜ。赤獅子兵団は来る者拒まず!
じゃあまず手始めに―――宴だ!肉食うぞ!」
メーヴィス
「私に票を?
ふふ、君も変わり者だな。
だが、せっかく君に選ばれたのだ。
全力を出すのも一興かもしれんな……フッ。」

★4キャラクター

ガヘリーゼ
「そ、そんな……姉様たちもいらっしゃるのに、
私などに投票してくださったのですか?
あ、ありがとうございます。本当に……嬉しいです。」
プラネタ
「お兄ちゃん、あたしを選んでくれたの?
えへへ……ありがと。だーいすきっ!」
ドロテア
「……ん?お前。投票先間違えてんぞ。
やーいやーい、バッカでー。ケケケ!
……え?間違ってない……?
じょ、冗談きついっての!バーカバーカ!」
クロエ
「えっ……私に、ですか……?
……ありがとうございます、団長さん!
ご期待に添えるよう、今後とも努力いたします!」
シェーレ
「私に入れてくれたの……?
どうしてかしら、とっても嬉しいわ……
ありがと……
あなたに想って貰えたことが……
こんなにも素敵だなんて……ふふっ……♪」
クリュン
「わ~ありがとうございます~!
ボクもきらきらできるかなぁ~?
ボクね~アリーちゃんと一緒にきらきらしたいな~って思ってるんです~!
だから、ボクと一緒に、アリーちゃんを応援してくれると嬉しいな~!」
ライラ
「私のような者にそんな……。
お、お礼を申し上げます。
ところで……この投票というのは私も参加できるのでしょうか……?
是非、票を入れたい方がいまして――
……なんですと!
父上には票を入れられない……だと?
……これを作ったのは誰ですか!責任者を呼びなさい!」
コルタ
「私に投票してくれたの?あ、ありがとう……。
……ところでマキア先輩の戦況はどうなのかしら……。
少なくともあの元ヤン女には負けてほしくないわ!
――はっ!
べ、別に私はマキア先輩のこと、心配なんてしてないんだから……!
ただ、私以外に負けてほしくないだけ―――
―――ああん!やっぱり私にも負けてほしくない!」

ステラ
「投票してくれてありがとね。
ふえっ?女王様になってお礼言ってほしいの?
うう……わ、わかったよぉ……。
ご褒美にぶってあげるから喜びなさい、このブタ。」
シモン
「ありがとうございますっ!
これからも張り切って、根性で行きましょうっ!」
カルナ
「こういったものにあまり興味はないんだけど、
君が票を入れてくれたことだし、目指してみるのも悪くないかな。
たった一人だけが辿り着ける一位の頂きにね。」
クーア
「あの、票を入れてくれたのは嬉しいんですが、
さっきからどこを見ているんですか……?
もしかして……
胸の大きさで選んだってことありませんよね……?」
シャルミラ
「はっ……はわわわわわ!
わっ、私にっ、投票してくださるなんて……!
とっても嬉しいです……!」
ラージュリア
「あら。私を選んでくれたの?
ふふ、シリウスでの活躍が認められた証拠かしら?
……ん?元ヤン……?爆死勢……?
―――っ!!
ななななな、何を言ってるのかしら――!!」

キッカ
「仁義戦争だぁ?
ああん?グレゾノがまたどっかと戦争してんのか?
しゃーねーなぁ、ジュリア先輩とシメに行くか?
……はぁ?あたしにウンピョウを入れた?
さっきから何いってんだてめー。
あたしん家はペット飼えねーんだよ。
ん?仁義抗争じゃなくてにんきとうひょー?
ウンピョウじゃなくていっぴょう……?
なんだそれ、食いモンか?」
ウルヴル
「……ニンキトウヒョウ?
ウルヴルたちのモリ、そんなものない。
イチイになったら、ケーキ、たべれるか?
なら、なる!」
ネル
「すぃ~、すぃ~……んぅ…なぁに?
投票してくれたの?
ふ~ん、ありがと……一緒に寝る?」
ナノ
「キミ、ナノに投票してくれたの……?
なんだか、胸が……どくどく、変なかんじ……。
キケン、キケン!
フジュンイセーコーユー、ダメゼッタイ!
……わっくん、うるさい。」
ツキミ
「なんだ、私に入れたのか?
別に一位の座なんかに興味はないんだけどね。
風のように生きるのに、肩書きなんて邪魔なだけだろう?
だが、礼くらいは言っておくよ。
……ありがとう。」
リオノーラ
「えっ、わたしに入れてくれたの?
えへへ、ありがとう!
この調子で一番になっちゃうんだから、ちゃーんと応援してね!約束よ♪」
エイル
「あら、次の実験の被験体になってくれるのかしら?
……え?ただの人気投票?そう、残念ね……。
でもお礼くらいは言ってあげる。……ありがと。」

ブルネレスキ
「うちを選ぶたぁ、ええ目の付け所じゃな!
お好み焼き奢っちゃるけぇ、楽しみにしんさい!」
ミハイル
「投票だと……?
あぁ、なるほど。私を指導者に推薦してくれるのか。
いいだろう。君の期待を裏切らぬためにも、
今後とも全力で責務を果たしていくことを誓おう。」
エマ
「私に投票してくれたの?
うふふ、ありがとー、とっても嬉しいわ。
もし一番になれたら……
私もウェディングドレスを着られるのかしら?」
ロウェーヌ
「やはりお前も、私こそが団長に相応しいと思うんだな?
うんうん!さすが調査団の団長、目が高いな!
お前の期待、決して裏切りはしない!
これからもぎゃんばっ、はうっ!噛んだ……。」
トリストラ
「こんなに人がいる中で、私を選んでくれるなんて……
ありがとう。素直に嬉しいわ。
……もし、もしも、一位になれたら祝勝会なんてどうかしら?
もちろん、二人っきりで……。」
エルメロ
「自分に……投票してくれたのデスか……?
あんなに……いっぱい……可愛い子がいるのに……。
……でも、ありがとう……嬉しいデス。
お礼にと言ってはなんデスが……
アイス……一緒に食べま……せんか?」
ルスラン
「ありがとうございます、団長さん。
祖国の平和と繁栄のため、これからも是非、協力よろしくお願いします。」
マキア
「ふふ、投票ありがと!
これでまた一つ、トップの座に近付けたわ!
たかが人気投票って笑うかもしれないけど、
やっぱり負けるわけにはいかないの!
……キミにも私が一位になった晴れの姿、見て貰いたいしね。」

アグレイア
「わぁーい!ありがとぉー!
わたしも団長さんのことだーい好き!
お姉ちゃんたちに自慢しに行こーっと!」
ウェイン
「あ、あんたバカなの!?
アセリア様に入れなさいよね!!
あたしに入れたらなんかアレでしょ……
あんたがあたしに……その……
き、気があるみたいじゃない……!
……ふん、礼なんて言わないわよ。」
レイヴ
「フランチェスカ様が一位になるのを阻止するべく私に投票したのですね……妙策です。
あの方が一位になってしまえば乱痴気騒ぎを始めるのは想像に難くないですからね。
えっ?単に私に投票したかった……から?
そ、そうですか……ありがとうございます。」
ルノワ
「人気投票……?
売上貢献度に応じて"推し"に投じる票を得る……。
なるほど、そういう商法もあるのか。
『会いに行ける戦士』……うん、悪くないな。
お前のおかげで、また新しい販路が開けそうだ!」
ルピア
「チッ、人気投票なんて腹の足しにもならねえのに……
って、お前も投票したのか?しかもオレに……!?
そうか……ありがとな。こういうのも悪くないな…。」
リコリット
「わ~い!私にくれるの?
えへへ!ありがとう!お兄さ~ん!」
リュイン
「えへへ、投票ありがと!
この調子で一位を目指して頑張るからね!
だって、あなたが選んでくれたんだもん……
絶対、ぜーったい、負けられないよ!」
ユーディット
「感謝するがいい!このユディのためにとーひょーけんを献上できる栄誉を!
そして祝うのだ!この人気投票の頂点に立つ王者、
その名もユーディット・シュヴァルちぇ……
……シュヴァルツェンローザ!
まさに新たなるめいんひろいん生誕の瞬間なのだ!
……と、ジルが言えといっていたのだが……。
これでいいのか?なんか変ではないか?」

★3キャラクター

ミズチ
「わしを選んでくれたのですか……!?
か、感謝するのです!
では、これから感謝の正拳突き一万回しますので、見ていてください!」
ダイナ
「あ、あたしにですか?
ありがとうございます。嬉しいのです!
アンナちゃんはトップに立てばアニメ化だって言ってるのですが……。
ほんとにそうなら……いいな、なのです。」
シリーナ
「わ、私めなぞに貴重な一票を頂けるとは……。
嬉しいです……ありがとうございます。
―――ですが!私めよりもシャルミラ様を応援してあげてください!」
ティムス
「あら?あなたも真実を追いたい人かしら?
ふふっ、いいわよ!一緒に真実を探しましょう!
……あ、でもあたしの正体は秘密にしてね?え、ダメ?」
ジル
「ユ★テ★アのことは嫌いでも!
このジルのことは嫌いにならないでください☆
ですです~☆」
ルピー
「はうんっ♡ルピアちゃんっ♡
アタシ、おにーさんに選んでもらっちゃった!
えへへ。ありがと、おにーさん!」

ニコラ
「おや~?ワタクシに一票をくれるのです?
おひねりも嬉しいですが、こちらも中々……!
ふふ、もう胸がいっぱいになってしまいそうですネ~♪」
シルヴァーナ
「投票してくださって嬉しいです!
お礼に私の作ったケーキを……
って、何で逃げるんですか~~!?」
アトラ
「え?私に投票を?いいの?
うふふ、嬉しいな。
そうだ!投票のお礼にミストレアを案内するわ!
そうね……どこがいいかな……
ジャングルの秘境とか……断崖絶壁の危険地帯とか?」
ガレサ
「私のような若輩者に入れてくださるなんて……。
団長様にこれからも選んでいただけるように、私もっともっと精進します!」
トワ
「投票……採決において自身の意思表示のため、
規定の用紙等に記し、一定の場所に提出すること……。
なるほど……
あなたは私の名を記し、示してくださった、と……。
~~~~っ……!
あ……ありがとう……ございます。
私に票を投じてくれたあなたのこと、私は忘れません。」
ミグ
「わー!投票ありがとう!
これからも頑張っちゃうから応援よろしくね!」

ユーリカ
「あ、アタシっスか!?
嬉しいっス!感謝感激っス!
今夜は秘蔵のでりしゃす棒で乾杯っスよ!
即日発売禁止になった幻の一品でもったいなくて食べられなかったんですけど、
リーダーも一緒にどうっスか?
しゅーるすとれなんとかってフレーバーっス!
想像を絶する味に違いないっスよ!」
シーミュウ
「ありがとう!ボクとっても嬉しいよ!
お礼と言っちゃなんだけど、一緒に空の散歩なんてどう?」
アイヴィ
「ほああぁぁぁあっ!
わたくしめに票をいれてくだしゃるなんて、身に余る光栄……っ!」
アリエル
「えっ……私、を選んでくれたのですか……?
コルタ先輩じゃなくて?クリュンじゃなくて?
ルスランさんじゃなくてマーサさんじゃなくて
ユーリカさんでもアルベルティさんでもなくて?
……そうですか……数あるメガネの中から私を……。
あ、ありがとう……ございます。嬉しい……。」
マルセル
「清き一票、ありがとうございます。
真面目にやってきた甲斐があったわ。
……苦労してきた甲斐って言った方がいいかしら?」
レターニア
「ありがとうございますっ!
お礼に、とびっきりのご馳走を用意しますね!
ドミナトリのソテー……うーん、それとも……。
ファングバインの姿焼きなんていかがでしょう!」

コニー
「あら~、あたしぃ~?
にゃはっ!ありがと、隊長ゥ~♪
お礼に一杯サービスしちゃう!
さぁ持って♪ほら飲んで♪イッキ♪イッキ♪」
キーラ
「私みたいな根なし草がいいだなんて、お前も物好きだな。
さて……勝利の女神は、一体誰に微笑むのかな。」
パルツィ
「ガレサ!ベディ!
ライバルになってくれて、ありがとう!
なんてな~あははっ!投票感謝だ!」
ナルシア
「タイマンで負かしてもねぇのに、投票してくれるなんてな!
へへ、ありがとな!」
アイリーン
「投票感謝いたします。
では、私は職務がありますので。
……まあ、その、お礼と言っては何ですが、
少しでしたらあなたに付き合っても構いませんよ。
あくまで職務の間、ですけど……。」
マーサ
「アンネマリーさんに、マリアンナさん……
私のマリアちゃんと名前が被っているではありませんか……!
これはいけません……
なんとかしないとマリアちゃんの影が薄くなってしまいます……!
こうなったら私がトップに立って彼女らをリスト――
……あ、あら?そこにいらっしゃったのですか?
え?私に投票を?それはありがとうございます!
どうぞこのマーサを宜しくお願いいたします。」

カロライン
「わぁっ!私に投票してくれたの!?ありがとう!
ふふっ、一位になったら何が貰えるのかな。
お米一俵かなー。沢山の果物かなー。
あっ!温泉旅行かもしれないね!
もしそうだったら、団長くんも一緒に行こうね!」
エルネスト
「なんと、私を選んでくれるとは!
今後とも変わらぬご愛顧の程、よろしくお願いするよ。」
アンナ
「ついに……ついにこの時がきたのですわ!
アイドルにとって人気投票とはまさに戦争も同然!
さぁ……おのおの方、ぬかりなく!
ここでトップに立てば、
トゥインクル☆ジェムのアニメ化だって夢じゃありませんわよ!」
アンネマリー
「うぇぇぇっ、お姉さんに入れてくれるなんてぇ、感謝感激雨霰ですぅ……!
それで、人気一位になっちゃったら、どうなっちゃうんですかね……?
や、やっぱり……脱がされる……?」
ミア
「んっふふ、ありがと!
そうだ、新しく発明した子がいるんだけど、あんた試してみない?
ちょーっと解体しかけちゃったんだけどね。」
リズ
「す、すみません!
わたしなんかに票を入れてくれて……
義理でも嬉しいです。
だからその……
ありがとうございました、団長さん……。
あと、雨が降ってきたら……ごめんなさい……。」
ブリジット
「わ~投票ありがとうございます!
お礼に一曲いかがでしょうか?」
ベディ
「自分に一票をくださるのですか!
うおおおぉっ!これからも精進します!」



こうやって書き出してみると面白いね
ジェイニーとエルメロは仲良くできそう
アリエルはメガネキャラにライバル心むき出しだね
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一番長文なのは★3のマーサでした
そういえば妹ちゃんはそのうち登場するのかな?
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